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本ページで紹介している事例は、成果や成功を紹介するものではありません。それぞれの事業において、判断がどのように揺らぎ、何を問い直し、どの基準を引き受け直したのか、その過程を記したものです。

事例③|海外デパートメントストア

① 事業・ブランドの前提情報

海外で展開されているデパートメントストア。既存の建物・立地を前提に事業を展開。



② 相談前に生じていた違和感

事業として何を提供する場なのかが曖昧になっていた感覚。



③ 過去に行っていた判断・決断

高級ブランドを集積することで価値を保つ判断。



④ なぜ、その判断が機能しなくなったのか

その判断だけでは事業の存在意義を説明できなくなった。

⑤ 再設計にあたって、最初に問い直したこと

この事業は、何を売る場所であり続けたいのか。



⑥ やり直した判断の軸

高級志向からライフスタイルを支える場へと向きを定め直す判断。



⑦ この事例が示していること

リブランディングとは、事業の存在意義を決め直す行為である。

リプロールリブランディングロゴ.png

リプロールのリブランディングは、企業や事業の変化に向き合いながら、
理念・戦略・ブランドの構造を再設計します。
「変わること」を前提に、次の成長を支えます。


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